由伸監督熱烈応援ブログ

由伸監督率いる読売ジャイアンツをやさしく、時には厳しく、そして熱烈に応援します!

*

内海大炎上!!実力不足が原因ならどんなに良いか・・・

   

今日のヤクルトとのオープン戦で、先発ローテ入りを目指す内海投手が投げました。

結果は4回途中を投げ、8失点KO。

大炎上でした。

今はオープン戦だから良いものの、ペナントでこんなものを見せられてはたまったのものでありません。カネ返せといいたいレベルです。

今日だけでなく、前回の阪神とのオープン戦も4回途中4失点と結果を残せませんでした。

端的にいって先発で投げる実力が無いということなのでしょう。

しかし、度重なる炎上が単なる実力不足であるだけなら、私は安心してしまうのです。

昨日の週刊文集のwebページに、次のような内容の記述がありました。

「野球賭博を持ちかけたとされるB氏が、巨人の1軍投手10数人が高校野球賭博をやっていたと発言」

ソースが文春の記者ではなく、B氏とやらなので真偽のほどは定かではありません。

ですが、高木京介の件で、悲しいことにまだ野球賭場をしている輩が隠れていると心のどこかで考えてしまいます。

そこで、内海投手の炎上原因が実力不足ではなく、こう考えることもできるわけです。

自分が野球賭博に参加したことがバレないか気になって、野球どころではない

内海投手は後輩たちの面倒見のいい兄貴分キャラとして、ここ数年投手陣を引っ張ってきました。

まさか・・・まさか、内海主導で野球賭博をやってたんじゃないだろうな?

B氏の発言から、このような考えたくもないことを妄想してしまいます。

この2試合の内海投手の炎上が、単なる実力不足、調整不足なだけであるのなら、これほど安堵することはありません。

後ろ暗い何かがあって集中できなかったのであれば、もう最悪。ヘタすればジャイアンツはペナントに参加できなくなってしまいます!

野球賭博に比べれば野球の炎上なんて取るに足らない些末なこと。

オープン戦の炎上は長いペナントで名誉挽回すればいい。

が、野球賭博は一発で退場。名誉挽回の機会すら与えられません。

我々ファンとしては、選手たちをただ信じるしかありません。

 - G日記